2008.03.13

最後の八戸出張。

八戸最後の夜は取引先のTさんとSさん、それから後任の後輩といっしょに飲み会です。
Tさんはすごく忙しい人なのだけれど、お別れということでわざわざ八戸まで駆けつけてくれたのです。
このブログの読者でもあるTさん、

「お店はFUKAWAさんにお任せしますよ!」

Photoとのことなので、安くて旨くて雰囲気が良くて、しかも日本酒が揃っているお店「ばんや」へと向かいます。

ガラガラ・・・(と引き戸を開けて)

「4人なんですけど」(といつもとは違うパターン)

まずは”生ビール・中”で乾杯。
お通し”は山菜をあえたもので、最初からオイシイ。
お刺身盛り合わせ”はネタが最高で、薄暗い店内でも輝いています。

TさんもSさんもお酒は弱い方で、特にTさんは、いつもはビールをコップに一杯くらいしか飲まれない。
ところがTさんと初めて出会っていっしょに仕事をさせていただいたころの話で盛り上がってきたら、

「ヨシ!生中もう一杯!オイッS!オレがぶっ倒れたらホテルまで背負って行けよ!」

と、仕事同様エネルギッシュになってきました。

酒飲みというのは、やっぱり相手がたくさん飲む方が楽しい。

私も日本酒に転じて、”獺祭”→”綿屋”そして”九頭龍(ぬる燗)”と飲み進みます。
みんなでいい感じに酔っ払って、ばんやを後にしたのでした。(Tさんご馳走様でした)

二軒目は一人でぶらりと”BAR AREA”へ行ってみましたが、残念ながらシャッターが下りています。
Photo_2そこでホテルの方角へ引き返して、「スペインイザカヤアソブノトコロ」へ顔を出します。
まずはスペインのビール”クリスカンポ”を注文。
店員さんから、

「この前手帳(酒手帳)忘れていった人ですよね?」

と笑われつつ、軽快な味のクリスカンポをゴクリ。
先客であるちょっとお水系のオネェさんに八戸屋台村のウラ話などを聞きつつ、ガッツリと飲んだ夜なのでした。

2008年酒飲み屋集計
◆既存店:居酒屋・・・・・・17
       Bar・・・・・・・・・21
       蕎麦屋・・・・・・・7
       寿司屋・・・・・・・2
※既存店は延べ軒数です。

◆新  規:居酒屋・・・・・・・6
       Bar・・・・・・・・・・5
       蕎麦屋・・・・・・・2
       その他・・・・・・・1
◆完全休肝日・・・・・・・・・・1
◆外で飲まなかった日・・・2

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2008.03.12

最後の新八温泉

仙台のカプセルホテルで目覚め、昨日に続きこの日も鈍行で移動です。
目的地は青森県八戸市。

暖かい陽射しの中を、東北本線の鈍行がゆっくりと走っていきます。
最初は地元の高校生などで賑わっていた車内も、仙台から遠くなるにつれてだんだんと乗客が少なくなっていきます。
盛岡で「いわて銀河鉄道」に乗り換えると、乗客は更に少なくなって、4人掛けのボックス席を一人占めすることができます。
窓の外の景色も、畑や田んぼに残る雪の量が少しずつ多くなり、止まる駅の周囲の町並みも、徐々に寂しい駅が多くなっていきます。
シャッターを下ろした古い商店とか、ガッチリしたコンクリート建築の金物屋、「パチンコ100万ドル」なんていうのも昭和っぽい風景だなぁ・・・。
八戸駅が近づくと、時々風情の無い新幹線の高架が現れ、やがてその高架が「青い森鉄道」と並行して走るようになり、八戸駅へ到着です。

タクシーで2メーターくらいのところにある健康ランド「新八温泉 八戸ゆ~ゆランド」に到着したのは16:30。
天然温泉の健康ランドで、しかも個室に宿泊できるという出張族にもオススメの宿なのです。

まずは大浴場でマッタリとお湯に浸かります。

はぁ~、電車の中で座っているだけだったのに、やっぱ疲れるな、長い移動は。

Photoお湯から上がったら大広間で”ビール”です。
ツマミは”ホッキ貝焼き”と”せんべい鍋”をオーダー。
”ホッキ貝”はそろそろ旬だし、”せんべい鍋”のせんべいの食感も八戸の忘れられない味の一つです。

このあと足裏マッサージ(←これもこの健康ランドで初めて体験してからハマったっけ)を受けて、それからまた風呂→サウナ→大広間で、結局生ビール・中を7杯も飲んだのでした。

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2008.02.26

最後の青森市出張

いよいよ東北地区の引継ぎが始まりました。
まずは青森県一回目で、青森市に宿泊です。
青森市に来ると決まって飲みに行くのが、取引先のFさんとSさん。いつものパターンで夕方事務所へと伺います。
Fさんとひとしきり世間話などをした後は、近くの居酒屋へと向かいます。
Fさんは私よりずっと年上のマイホームパパなのですが、スマートな体型にオシャレなスーツを着こなしており、さりげなく「一通り遊んでいます」という感じ。
いつもはFさんの知り合いのお店(ハートランドあり)に向かうのですが、この日は初めて青森に来た私の後任に配慮したのか、青森の地物の魚介や地酒が揃っているお店へと案内してくれました。

身なりのしっかりした紳士と飲みに行くのは、いつでも安心できるものです。

”田酒・純米吟醸”をメインとする”利き酒セット”をクイクイとやりつつ、”真鱈の白子”や”ハタハタ鍋”を突付いていると、まもなく現場の都合で遅くなっていたSさんも登場。
Sさんは作業着姿だ。
自動車で移動しているのだから一旦自宅に寄って着替えてくるのは簡単なのだろうけれど、Sさんは一刻も早く飲み会に参加しようと直接駆けつけてくれたのだと思うと、なんだか幸せな気持ちになりました。

「作業着で飲みに行くなんてカッコ悪い」

なんて思っているようじゃそれこそオコチャマ。
男が(女性も)仕事をする姿で酒を飲んで何が悪いのだ。
もちろんボロボロに破れていたり、汚れまみれの作業着だったら他のお客やお店に迷惑がかかるからNG。
けれどきちんと仕事に責任を持っている人なら、破れた作業着など着ていないし、作業が上手な人は、道具や着ているものを必要以上に汚さないものなのだ。

もちろんSさんの作業着はキレイ。

何年間もずっとご馳走になってばかりだったけれど、この夜はFさんがトイレに立った隙にサッと会計を済ますことができて、これも満足。

二軒目のスナックでの遊びはいまだに板に付かないけれど、オレも少しは成長したのかもしれないと勝手にうなずく夜なのでした。

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2007.12.11

青森出張、寒い夜は白子と日本酒で・・・。

Photo今週は月曜日に青森市に移動。
新幹線から在来線に乗り換えての長い移動の後、早速向かったのは「呑竜」です。
青森県といえば魚貝類の宝庫。特に今の時期は真鱈の白子(青森ではタツと呼ぶ)が旬です。
早速”ビール”と”タツ刺し”、”ツブ貝刺し”、”鯨ベーコン”をお願いし、ホッと一息。
まもなく登場した”タツ刺し”はもちろん超新鮮。
薄い肌色の表面に、赤い毛細血管が走っている様子がなんともたまらない。
ひと口食べればトロリと広がる濃厚な味。

こりゃたまらん。

お酒はやっぱりビールより日本酒が合うと判断し、たのんだのはもちろん”田酒・山廃純米”です。

青森の食材と青森のお酒、コレだよなぁ~、コレ。

今週は技術サービス員の先輩と同行で、どうやら先輩は最近パチスロで大勝ちしているようなので、遠慮無しに飲ませていただくことにしました。
このあと焼き魚と”タツの天ぷら”(←これも最高)をパクついて、二軒目へと向かいます。

Ar1二軒目はBAR”Ar”(アール)です。
ハイパーホテルの看板を目印に歩くこと数分。
寒い屋外から温かいドアの向こうへと足を踏み入れます。
アプローチを抜けるとブルーを基調とした照明に浮かぶ大きなバックバー。
奥の方の席に案内され、落ち着いた雰囲気の中でカクテルを堪能しました。

スナック大街道とも言える青森の街ですが、ところどころに良いお店が点在しています。

昔発見したBAR「六根」はどこだったかな?
寂れた感じの駅前銀座でも飲んでみたい・・・。

そんなことを考えながら、ホテルへと戻るのでした。

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2007.10.25

青森県むつ市、数年ぶりにお目当てのお店を発見。

火曜日は青森県のむつ市に宿泊。
久しぶりだなぁ~、むつ市。長い移動で疲れたけれど、早速夜の街を探索します。
むつ市というのは下北半島の先端あたりにある街で、正直、あまり期待していませんでした。
この日の候補は事前にWEBで調べておいた居酒屋が二軒と、ホテルの部屋にあった周辺の飲食店マップから選んだ一軒。
まずは飲食店マップから選んだお店へと向かい、店構えをチェック。ホホ~ゥ悪くない。
しかし店の構造がウナギの寝床のような感じだから、ちょっと躊躇。大当たりか外れかどちらかといった雰囲気です。
次に向かったのはWEBで調べておいたお店の内の一軒。
あ~ココ、数年前に来たときも同じようにWEBで調べて来たっけ、で、いまひとつのお店だったな・・・。
Photoそれにしてもむつ市の飲み屋街。
規模は大きくは無いけれど、決して寂しいという感じでもない。
スナック中心の横丁では、「女性スタッフ募集」の張り紙がたくさん貼ってある。

ということで最後の候補である、「武田屋」というお店へ向かいます。
道を歩くうちに、これまた数年前の記憶がよみがえってきました。「武田屋」は、たしか大雪の降る晩に探したけれど見つからなくて、あの時は寒さと疲れで結局どうでも良いお店に入ってしまったっけ。
んで、そのどうでも良いお店が今目の前にある。
ということはこの近くだよなぁ~、たしか銀行の近くのはずで・・・。
Photo_2あった!「武田屋」だ。
 
なぁ~んだ、分かりやすい場所にあったんじゃないか。
ま、雪国は雪があるのと無いのでは景色が変わるからな。

お店は二階にあるので、まずは一階の扉を開けると・・・・。
Photo_3階段の壁一面に日本酒のラベルがビッシリ!。
こりゃぁスゴイ。

要するに気合の入った地酒の店だな。

期待に旨を膨らませ二階に上がり、いつものように引き戸を開けます。

ガラリ。。。

振り向いた女将さんに、

「一人なんですけど。」

と告げてカウンター席の真ん中あたりに腰を下ろします。

わりと広い店内で、先客は座敷で軽く盛り上がっている4人組だけ。
壁のホワイトボートには本日のオススメが、そして天井からは短冊状の紙に書かれた日本酒のメニュー。
”関乃井”、”寒立馬”などの地元のお酒の他に”悦凱陣”、”竹鶴”、”神亀”etc・・・。

フムフム、良さそうだ。

温和な感じのご主人に、まずは”ビール”をお願いします。

クハァ~、長時間の運転のあとだけにウマイッ!

そうこうしているうちに、お通しが出てきました。

酢の物の小鉢の他に、魚のアラ煮みたいな器が一つ。
アレッ?まだ何も注文していないけれどなぁ~。
と思いご主人に尋ねると、両方とも”お通し”であるとのこと。

これはスバラシイ!

お通しに力が入っているお店は間違いなく良いお店なのです。

しかもこの”アラ煮”は、アラと言うにはあまりにも身が付いているではありませんか。
これだけで30分は飲めそうです(笑)

ビールを飲み干したあとは、”悦凱陣”をオーダー。
このお酒もなんか久々だなぁ~。
お酒は小さめのお猪口で出してくれるから、いろいろ飲めそうでウレシイ。

さてと、何を注文しようかな・・・。

女将さんに、「スミマセ~ン、”タコ刺し”と”ナス揚げ”(ナス、好きなんです)、それとお酒を、”寒立馬”をお願いします。」

”寒立馬”というお酒は本州最北端の蔵元である関乃井酒造の純米吟醸酒で、この地域以外にはほとんど出荷されていない珍しいお酒なのです。
年によって出来栄えに少々波があるように思いますが、この夜の”寒立馬”は上出来。
思わずニッコリしているとご主人が、「日本酒党なんですか?」と話しかけてきました。

私:「けっこう好きです。階段のところのラベル、すごいですね。」
ご主人:「ハハハ、最近は貼るところがなくなっちゃったんで、珍しいのはパウチして保存しています。」
私:「僕も自宅の冷蔵庫に貼ってるんですよ。なかなかいっぱいにならないですけど(笑)」
ご主人:「ハハハ、そうなんですかぁ~(笑)」

話をするうちに、このお店はご主人も女将さんもかなりの日本酒好きであるということがわかってきました。(どうりで女将さんは日本酒美人だ)

お次はうれしいことに一人前で注文できるという”白子鍋”を注文。
お酒は”開運”をいただきます。

私:「むつに来て静岡のお酒に出会えるとは思わなかったなぁ。」
ご主人:「静岡酒はいいですよね。」
私:「ウンウン、”磯自慢”はもちろん、”萩錦”とか”喜久酔”も好きだなぁ。」
ご主人:「”喜久酔”もありますよ。特本ですけど。」
私:「あ、それ次にぬる燗にしてもらっていいですか?」

白子鍋が出来上がったころには”喜久酔”から”竹鶴”の燗酒へと移行。
本州の北の果てにあるむつ市で、なかなか楽しめるお店に出会うことができたのでした。

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2007.09.12

八戸の夜、いつものコースで・・・。

今週は青森県の八戸市へと出張。
Photo本八戸駅から坂道を登り、ホテルで荷物を下ろし、向うのは居酒屋”ばんや”です。

ガラリ。。。(と引き戸をあけて)

「一人です。」
と言いつつカウンター席につきます。

Photo大皿料理やオススメの刺身などを摘みながら、お酒は”墨廼江”から”奥播磨”のぬる燗へと飲み進めます。
店内に吊るされた保存食の干物などを眺めつつ、一人ボンヤリ。
 

フゥ~。。。落ち着くなぁ。。。

このお店はお酒、つまみ、雰囲気と三拍子揃っていて、更に値段も安いのです。
そんなわけでこの夜も他のお店を物色したものの、結局”ばんや”に戻ってきてしまったのです。

Area軽く腹ごしらえをした後は、少し歩いて”BAR AREA"


 

Photo_2最後は旨いスペイン料理が出る”スペインイザカヤアソブノトコロ”でスペインビールを飲んで〆たのでした。
 
 
 
 
 

2007年酒飲み集計
◆既存店:居酒屋・・47
       Bar・・・・・59
       その他・・26
※既存店は延べ軒数です。

◆新  規:居酒屋・・29
       Bar・・・・・16
       その他・・12

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2007.08.10

八食センターの回転寿司

八戸に来たらぜひとも寄りたい場所。
それが「八食センター」です。
いわゆる観光市場なのですが、おなじみのタラやホッケ、ウニやホタテといったもの意外にも、”タコの口”などといった変わった食材がたくさん売っています。
日本酒も青森県西部の地酒を中心に、けっこう揃っている。
”菊駒”はもちろん”寒立馬”なんかもだいたいいつも置いてあります。

で、市場を一回りしたらセンター内にある回転寿司へと向います。
センター内にはいくつか飲食店が入っているのですが、ダントツの人気店が回転寿司なのです。
特に昼時は観光バスなどもやってきて大混雑。
従ってオススメのネタが回り始める11:30ジャストに入店するのがコツなのです。

ここの回転寿司はなんと言ってもネタが豊富で新鮮なのです。
市場で売っていたウニやホタテはもちろん、”タコの内臓”とか”サバの肝”なんていうのも出てくるときがあります。
それで結局今回も13皿をたいらげて、一時的に体重が増加してしまったのでした。
Sushi_3

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2007.08.09

出張先でも健康ランドはオススメなのです。

夏休み前最後の出張は、青森県八戸市です。
で、ひと仕事終えた後、今夜は久しぶりに「はちのへゆ~ゆランド新八温泉」に宿泊です。
温泉に浸かったあと、同行した先輩と大広間で生ビール。

プハァ~、いいね、健康ランドで飲む生ビールは。

ビアガーデンとかも悪くないけれど、都会だと暑いんだよね。
それに比べて健康ランドの大広間はクーラーも効いているし、座敷だからグダグダと飲み続けられるし、酔っ払って眠くなっても部屋(ここの場合個室)で即眠ることができます。
だけど仕入れの関係でしょうか?この日は”アワビの踊り焼き”が無かったのが残念(T_T)

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2007.06.07

東北出張:八戸市で四軒行っちゃいましたよ。

東北出張の二日目。
青森県の八戸市に宿泊です。

昨日飲みすぎたからなぁ~、今夜は軽めにしておこう。

Hatinohebanya2_2ということでまず一軒目は「ばんや」の縄暖簾をくぐります。
18時過ぎだというのに、すでにそこそこお客さんが入っています。
ツマミをいくつかと、お酒を二杯ほどいただき二軒目へ。




Hatinohebaron_2二件目は「Baron」です。
開店したばかりの時間ということもあり、客は私一人。
早速”ジン・トニック
前回までに訪れたときは、ちょっと酔い気味だったのですが、今回はまだ意識がハッキリしているので、マスターがカクテルを作る所作をじっくりと観察します。
バースプーンを丁寧に使って仕上げられたジン・トニックは、作っているうちからおいしそう。
もちろん口にしてもおいしい。
その後”バンブー”、”雪国”と飲み進めましたが、どれも満足できる味。
本当はこの二軒で終る予定だったのですが、な~んか調子が出てきてしまいました。

ん~、旨そうなラーメン屋でもないかなぁ・・・。

と飲み屋街をブラブラしていると、もう一軒BARの看板を発見。
入ってみましたがココはイマイチ。
しかしイマイチな店にありがちな特徴を一つ発見できたからヨシとしよう。

最後にホテルに戻る途中で、「スペインイザカヤ・アソブノトコロ」というお店を発見。
お店の前のA看板には、

「野郎が一人で飲む店」

とあります。
お店はガラス張りの作りで、外から店内が見えるのですが、確かに野郎が数人、一人で飲んでいます。

これはチェックしなければ。

というわけでカウンター席の隅へ。
メニューはスペイン料理と、ビールもスペインのものが数種類。

「んーっと、スペインのビールで一番軽い感じのと、あと”イベリコ豚と野菜のサラダ”」を下さい。

Cruzビールは”クリスカンボ”という銘柄で、これがなかなか旨い。
私はだいたいビールは国産が好きなのですが、これに関しては思わずおかわりです。
イベリコ豚のサラダも旨かったゾ。
この手のお店にありがちなチャラチャラすた感じもないし。
これはぜひまた再訪してみたい、そんな良い店を発見したのでした。

2007年酒飲み集計
◆既存店:居酒屋・・30
       Bar・・・・・41
       その他・・18
※既存店は延べ軒数です。

◆新  規:居酒屋・・18
       Bar・・・・・10
       その他・・・7


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2007.03.25

青森市のスナック

Marzスナックといえばママさんが作ってくれるウィスキーの水割りや焼酎が一般的ですが・・・・。
見よ!
このトイレの壁。

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